第19回 日本アロマセラピー学会 学術総会

プレイベント

プレ・イベント
「香りの文化体験」

香を聞く(香道体験)
御家流香道慶風会主宰 上村代志子

古典落語「反魂香」を聞く
落語芸術協会所属 桂 伸治(三代目)

日時:
2016年11月4日(金)18:30~(受付18:00~)
会費:
3,500円
会場:
梅上山 光明寺(日比谷線神谷町駅下車)
定員:
40名
※定員に達し次第閉め切らせていただきます。何卒ご了承ください。

日本アロマセラピー学会学術総会の今年度テーマは、「香りと医療の東西邂逅-アロマセラピーと漢方-」です。日本には古くから香を焚く文化がありました。香に使われている原料も、森や山の植物の香りも、そのほとんどが現在アロマセラピーで用いられているものと同じ香料です。また日本には、6世紀に伝えられた中国医学から独自の発展を遂げた漢方があります。ここでも生薬には薬用植物が用いられています。こういった伝統をふまえ、プレ・イベントとして「香りの文化体験」を企画いたしました。晩秋の一夜を香りとともにご一緒いたしましょう。

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